アスリチューンサポートランナー大活躍   〜飛騨高山ウルトラマラソン、ゆめのしま、スカイスピード日本選手権、菅平スカイライントレイルランレース42k&21km

この週末もアスリチューンサポートランナーが日本各地で大活躍しました。

サポート選手それぞれがfacebookなどでアップしてますが、こちらで紹介します。

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飛騨高山ウルトラマラソン  100km


優勝    石川佳彦    7時間21分26秒    大会記録

ゆめのしま4時間走

2位    後藤大樹(ウルトラプロジェクトメンバー)52.626km

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2017日本選手権(スカイスピード)

距離200~300mの短い距離で一気に標高差100mを登るレースです。

優勝    渡辺良治

3位     吉野大和

菅平スカイライントレイルランレース42k

2位    牛田美樹    4時間19分47秒

JSAの公式大会映像はこちら

加藤聡選手と大接戦の末、12秒差で敗れましたが素晴らしいレースでした。

牛田選手は先週開催された上州八王子丘陵ファントレイル24kで、大会初となる2時間を切る1時間58分47秒で2位に約15分の差をつけて優勝しました。
 
年代別2位(女子15-39歳) 福山寛乃 (ウルトラプロジェクトメンバー)    7時間01分22秒

トレイル初挑戦の福山さんが、なんと年代別2位入賞を果たしました!おめでとうございます。

トレイルを始めて2ヶ月しか経ってないので、レース展開など何も考えずに、とにかく、登りは歩く、下りや林道・ロードは走ると決めてスタートしました。2回コースを間違え、1回大転倒し、1名救護したりと初体験にして盛りだくさんのレースでした。ウルトラプロジェクトのスピード練習で鍛えられた脚のおかげで、エイドと山頂以外は立ち止まることもなかったです。アスリチューンも良かったです。

菅平スカイライントレイルランレース21k

3位    吉野大和
5位    藤  飛翔

吉野大和選手のコメント

6/10 スカイスピード日本選手権 サナダバーティカル、6/11 菅平スカイハーフ  両日共に3位でした。この2ヶ月で3位が4回も…フルスロットルで挑みましたが詰めの甘さが自分らしいです。世界選手権まで約1ヶ月、やるべきことをしっかりやっていきたいと思います。

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アスリチューンサポートランナーは、アスリチューンと一緒に強くなっていきます。

世界で戦うアスリートを応援しています。

二週間後のサロマ湖ウルトラマラソンでは、昨年優勝の板垣選手、過去2回優勝の望月選手、チャレンジ富士五湖三連覇中の楠瀬選手の3人のアスリチューンサポートランナーの他、アスリチューンを愛用している昨年4位の外池選手などが優勝争いの軸になるでしょう。

また、自身の目標にチャレンジするアスリートのために以下の応援企画を開催中です。

アスリチューンウルトラランナー応援企画 〜サロマ湖ウルトラ参加者限定〜

また、この週末にウルトラマラソンにチャレンジしたウルトラプロジェクトメンバーの活躍については別に紹介します。