ランニング中の眠気対策とオーバーナイトランの活用

今年のウルプロオーバーナイトランでメンバーの多くが眠くならなかったことから、その理由を分析し再現性を確保したいといくつかの視点から記事を書きました。

せっかくなので、眠気対策に関係する記事をこちらに順次まとめていこうと思います。

昨日、脳科学研究者と話をする中で、このブログを読んだとき、科学論文の流れに沿った書き方をしているのが気に入って、ウルトラセミナーに参加したと話してくれました。(その後ウルプロ入会。)

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私は科学論文など書いたことはありませんが、「なぜするのか?」「どうするのか?」「やってみてどうか?」「だからどうするか?」などの流れが必要とのこと。私の記事がそのような流れになっているかの認識はありませんが、これから意識して書いていこうと思います。

□問題提起

『睡魔』に襲われなかったオーバーナイトラン①

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□メンバーの気づき(分析)

『睡魔』に襲われなかったオーバーナイトラン②〜眠くならなかった理由〜

『睡魔』に襲われなかったオーバーナイトラン③〜眠くならなかった理由〜

□科学的知見

『睡魔』に襲われなかったオーバーナイトラン④〜脳科学研究者の見解〜

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□昨年のオーバーナイトラン

ゴールが茅ヶ崎海岸のウルプロオーバーナイトラン

6/30-7/1 ウルプロ夜間走65km 〜山手線一周他 前半編〜

6/30-7/1 ウルプロ夜間走65km 〜山手線一周他 前半編〜

オーバーナイトランの提案 〜なぜするのか?  10の理由〜

 

□その他の例

後半復活したウルプロメンバー〜CNCのおかげでゴールできた〜



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