ウルプロ®︎チャレンジ ゲストランナー紹介

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第1回ウルプロ®︎チャレンジのタイムトライアル期間は2021年1月10日までですが、エントリーは12月27日までです。

今回は、大会のゲストランナーとして現時点で参加表明をしているアスリチューン・アグレッシブデザインのサポートアスリートを紹介します。

サポートアスリートの記録は入賞対象外ですが、ウルプロ®︎係数で修正したタイムは参考記録としてランキングに掲載します。

ウルトラマラソン、スカイランニング、トレイルランニングやトライアスロンで世界レベルのアスリートが、専門外の10kmでどのくらいのタイムを出すのか、ウルプロ®︎係数で修正したタイムだとどのようなランキングになるのかとても楽しみです。

皆さんも、そんな観点を含めて楽しんでください。

しかし、錚々たるメンバーが並んでいます。

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□安曇樹香 目標40’00(自己ベスト 不明)

ウルトラランナー(100km7時間台)・トライアスリート
「チャレンジを楽しみたいと思います!」

□楠瀬祐子 目標38’20(自己ベスト 不明)

100km・24時間走世界選手権出場
今回はハーフマラソンの10km通過でこのタイムを狙うとのこと

□星野和昭 目標35’00(自己ベスト 29’53)

スカイランニング世界選手権出場
「自己ベストは遥か昔のものです。」

□大林 僚 目標35’00(自己ベスト 31’58)

ウルトラランナー(100km6時間台)
200km超のレースに向けて練習中の中での参加です。「3分30秒のイーブンペースでがんばります!」

□渡辺良治 目標35’00(自己ベスト 32’48)

世界の階段王
普段の階段とは違う刺激を楽しみたいと思います!今は自己ベストにはとても届きませんが今のベストを尽くしたいです。

□大塚良軌 目標31’30(自己ベスト 28’56)

箱根駅伝・ニューイヤー駅伝出場、サロマ初挑戦で6時間42分
「サポートアスリートとして頑張ります!」

□牛田美樹 目標32’30(自己ベスト 31’58)

最後のSTYで優勝などトレラン・スカイレースで多数の優勝・入賞を誇る安定感抜群のアスリート
「ロードのスピードを磨いて、マラソンに繋げたいと思います。」

□板垣辰矢 目標   (自己ベスト 29’55)

100km世界歴代3位 6時間14分 箱根駅伝・ニューイヤー駅伝出場
目標タイムは追って掲載します。

また、一緒に本大会の主催運営を行なっている小谷修平(24時間走世界選手権 出場)もチャレンジします。

以下の画像商品がが優勝商品として予定しているランニングアイテムです。これ全部で販売価格は20,000円を超えます。また上位6位の選手まで賞品を用意している他、目標タイムと今回のチャレンジによる結果から数名を特別賞として賞品を提供します。

*また、アールエルソックスでお馴染みの武田レッグウェアー株式会社から協賛のご連絡をいただいております。

以下の画像の商品2点が参加賞で、参加費以上の価格の商品です。(賞味期限がたっぷりあるレギュラー商品です。)

エントリーはこちらです。(2020年12月27日締め切り)

第2回大会のエントリーも近日スタートしますが、第1回大会に参加した選手のみ対象となる表彰区分を用意します。具体的には第1回大会の結果からどれだけタイムを伸ばしたかの努力賞・向上賞といった表彰です。

今回大会を主催した理由は、年齢性別を超えて競い合うレースをしたいという思いだけではなく、コロナ禍の中で、走る習慣を無くしてしまったが、もう一度走りたい・そのキッカケが欲しいというランナーのためという思いもあります。コロナ禍以前走っていたようなタイムで走れなくても、第1回大会は現状確認として走り、第2回大会はその記録を超えようと努力する。その繰り返しにより走りは戻ってくるでしょう。

バーチャルレースでも工夫次第で楽しめるようなチャレンジをしていきます。そして、リアルなレースとバーチャルレースを融合させた大会も開催して行こうと考えています。

なお、1月4日(月)20時から参加者限定のオンラインセミナーを開催します。10kmレースではレース前にどのような補給をしたら良いのか?とか、血流をよくすると走りはどう変わるのか?とか、カフェインサプリメントの効果的な活用法など、サプリメントの専門家が分かりやすく説明します。参加者へのサービスの一環なので無料です。

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