石川佳彦JAPAN TROPHY200二連覇〜シリーズ開催に感謝〜

画像提供:石川佳彦(以下の画像含む) <スポンサーリンク> 2017年IAU24時間走世界選手権優勝、2018年スパルタスロン優勝、2019年バッドウォーターウルトラマラソン優勝(大会記録)そして2016年、…

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チャレンジ富士五湖と野辺山ウルトラの距離別難易度

2020年、2021年と連続して中止になってしまった、チャレンジ富士五湖と、野辺山ウルトラの大会概要が発表され、中止となった大会にエントリーしていた選手を対象とした先行エントリーから募集が始まります。 私は2020年、2…

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勝負の決め方が異なる3つのレースに注目

大規模マラソンも徐々に再開されてきたのはランナーや、ランニング関係の業界にとって明るい話題ですが、こんな時だからこそ、コロナ禍で大会が中止・延期になる中で、開催に向けて試行錯誤してきた小規模な大会の存在意義を強く感じます…

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奥武蔵・秩父ジャーニーラン146K④〜レース後半〜

<スポンサーリンク> ペースが落ちると寒くなる、眠くなる。 CP5(武州日野駅 83.9km)→CP6(道の駅みなの 102.8km)区間距離 18.9km 12:48:43(区間タイム 2:53:31) C…

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奥武蔵・秩父ジャーニーラン146K③〜持つアイテム、持たないアイテム〜

<スポンサーリンク> 持つアイテム、持たないアイテム CP3(木の子茶屋 49.0km)→CP4(小鹿野町役場付近 68.5km)区間距離 19.5km 7:45:10(区間タイム 2:41:25) だいぶ日…

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奥武蔵・秩父ジャーニーラン146K②〜序盤〜

前回スタートまでのことを書きました。既にゴールしてから3日以上経っているので、どんどん記憶は薄れて行くので書きたいことから書いていきます。 <スポンサーリンク> 信号待ちで800m走れちゃう!? スタート(O…

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奥武蔵・秩父ジャーニーラン146K①〜なぜ出走を迷ったのか〜

10月30-31日に開催されたNPO法人スポーツエイド・ジャパン主催の第3回錦州の奥武蔵/秩父ジャーニーラン146K(制限時間26時間)は絶好のコンディションの中で開催され、私は20時間半で完走しました。 <スポン…

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7日間で100kmレース2回優勝!!〜仲田光穂〜

画像提供(全ての画像):仲田選手 <スポンサーリンク> 9月末で緊急事態宣言が終了し、10月からは多くの大会が開催されるようになりましたが、一部のウルトラランナーの中で驚愕の出来事が起こりました。 驚愕なんて…

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24時間走308kmの意味〜世界トップレベルで戦う条件が変わった〜

前回上記の記事を書きました。こちらもお読みください。 リトアニアのAlexandr Sorokin選手が24時間走で、伝説のウルトラランナーであるイヤニス・クーロス選手の303kmを超える308kmという驚愕の記録を出し…

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