柴又100kで女子4位まで自己ベスト〜世界選手権(実質)代表選考会〜

2022 IAU100km世界選手権代表選考の概要 2022年8月27日にドイツのベルリン及びベルナウで開催される2022 IAU100km世界選手権については早くから日程は決まっていましたが、日本陸連から選考要項が発表…

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2022 IAU100km世界選手権の代表選考について

2022年8月27日にドイツのベルリン及びベルナウで開催される2022 IAU100km世界選手権については早くから日程は決まっていましたが、ようやく日本陸連から選考要項が発表されました。 100kmの世界選手権は2年に…

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大阪国際女子マラソン開催〜4つの切り口〜

昨日開催された大阪国際女子マラソンおよび大阪ハーフマラソンについて私なりの考察をしました。 上位結果 大会結果はこちら 松田 瑞生(ダイハツ)2:20:52(NGR) 上杉 真穂(スターツ)2:22:29 松下 菜摘(天…

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大阪国際女子マラソンの資格タイムとVDOT比較

先日発表となった2022年1月30日開催の第41回大阪国際女子マラソン大会要項によると、参加資格が通常規模で開催された2020年大会より厳しくなりました。 ただ、3時間13分から3時間10分に切り上がった2017年大会の…

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日本人が100mで9秒79出すような出来事〜400m障害で驚愕の世界記録〜

東京オリンピック2020は陸上競技を中心に見ていますが、世界のトップアスリートの凄さに度肝を抜かれる場面がいくつかありました。 卜部選手が走った女子1500m予選で最終周回に転倒したのに、そこからありえない追い上げをして…

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日本の中距離が熱くなってきた!

7月17日に開催されたホクレン・ディスタンスチャレンジ2021の第5戦千歳大会では中距離で日本記録連発される凄い大会になりました。 男子800m まず、男子800mで、源 裕貴(環太平洋大)が日本タイ記録となる1分45秒…

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びわ湖毎日マラソン3位の細野選手の従来のタイムは2時間28分台〜ゼッケン番号について〜

びわ湖毎日マラソンは、鈴木健吾(富士通)が日本記録を出したことや、サブ10(2時間10分以内)を出した日本人選手が40人など素晴らしい結果が出たことで、大会がなくなることを惜しむ声が出ています。 画像はアスリチューン・ア…

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鈴木健吾の日本記録は2019年世界ランキング何位相当?〜びわ湖毎日マラソン結果〜

鈴木健吾(富士通)が2時間4分56秒という驚愕のタイムで優勝したびわ湖毎日マラソンは、過去優勝タイムにもなったサブ10(2時間10分切り)でゴールした日本人選手が40人もいるという過去例がないようなレースにもなりました。…

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走ることは生きてる証〜大阪国際女子マラソン走って感じたこと〜 

1月31日に開催された大阪国際女子マラソンは、コース変更、そして選手・大会関係者のPCR検査を行うなど異例の大会になりました。 大会には、一山選手、前田選手らトップアスリートだけではなく、2時間50分以内の資格タイムをも…

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大阪国際女子マラソンの中継を見て感じたこと

今日は大阪国際女子マラソンのトップがゴールする時間くらいから、ウルプロ練習会だったので、電車移動中にスマホとイヤホンで中継を見ていました。神宮外苑も大阪国際女子マラソンと同じ周回コースですが、ここより道は広いしカーブも緩…

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