昨日、江東シーサイドマラソン(10km)を走ってきました。 走った直後にFacebookページに詳しめな投稿をしましたが、その辺りをさらに詳しめに書くとともに、ガーミン955のトレーニングレディネスの推移についてもふれて…
さらに表示 江東シーサイドマラソン10km結果と、ガーミン・トレーニングレディネスカテゴリー: 50代でも自己ベストを出すために
上尾シティハーフ自己ベスト〜1秒を削り出した〜
今日開催の上尾シティハーフマラソンで、今年1月のハイテクハーフで出した自己ベストを1秒更新しました。 先週の坂東将門ハーフマラソンは少し暑く、タイムはイマイチでしたが、コンディションなりにはまあ走れたと思っています。 &…
さらに表示 上尾シティハーフ自己ベスト〜1秒を削り出した〜東京マラソン2024出場に向けて
2023年3月開催の東京マラソンも先日参加費を支払い、出場を確定したばかりですが、今は2024年大会に参加できるよう少しづつ準備をしてます。 東京マラソンは一部のエリートランナーや、10万円を超える寄付ができるランナー、…
さらに表示 東京マラソン2024出場に向けてイーブンペースで走れた坂東将門ハーフマラソン
昨日、坂東将門ハーフマラソン走りました。2週間前に金沢マラソンを走り疲労を感じていたので、この2週間は無理せず練習の負荷を落としていました。 木曜日に身体の状態を確認するために3’50/kmペースで3000m…
さらに表示 イーブンペースで走れた坂東将門ハーフマラソンどんな大会にエントリーしたいか?
早いもので、2022年もあと1ヶ月半になりました。 既に2023年開催予定の大会エントリーはいろいろ始まっていますが、気分のままにエントリーしちゃうと2019年までのように毎月ウルトラマラソンやロングトレイルを走るような…
さらに表示 どんな大会にエントリーしたいか?マスターズ陸上2022年日本ランキング(中距離・M55)暫定
昨年から中距離競技を始めましたが、マラソンにはマラソンの面白さや難しさ、ウルトラマラソンにはウルトラマラソンの面白さと難しさがあるように、中距離にも面白さと難しさがあります。 2022年度もマスターズ陸上は5大会参加し、…
さらに表示 マスターズ陸上2022年日本ランキング(中距離・M55)暫定金沢マラソン2022〜種目移行は順調〜
金沢マラソンの結果については、大会当日Facebookページに投稿しましたが、記憶を記録に残しておきます。 リザルト タイム 3時間01分17秒(グロス) ラップ(0’18)21’10-21…
さらに表示 金沢マラソン2022〜種目移行は順調〜56歳で5000m自己ベストの意味
10月22日織田フィールドで開催されたM×Kディスタンス5000mで従来の記録を11秒更新する17分42秒5の自己ベストを出すことができました。今回は良いタイムを出す上で必要なさまざまな条件が重なりました。その辺りを紹介…
さらに表示 56歳で5000m自己ベストの意味昨年はマスターズ陸上日本ランキング7位だった
国立競技場のスタンドで、東京レガシーハーフを応援していると、スタンドとランナーの距離はそれなりにありますが、ランニングフォームで知り合いを結構見つけました。特徴的なウェアや体型でなくてもある程度分かるものです。 マスター…
さらに表示 昨年はマスターズ陸上日本ランキング7位だったMDCミドルディスタンスチャレンジ
9月中旬の三連休は大型台風により首都圏も荒れ模様の天気になりました。 過去を振り返ると、信越五岳トレイルランニングレースやうつくしま、ふくしま。ジャーニーランなど長めの大会を走っていますが、台風の影響を受けてコース短縮な…
さらに表示 MDCミドルディスタンスチャレンジ