2022年12月3日から4日にかけて台湾で開催された東呉国際ウルトラマラソンの24時間走で仲田光穂選手が256.024km走りアジア記録を更新し優勝しました。2011年の同大会で工藤真美選手が出した255.303kmを1…
さらに表示 仲田光穂が24時間走アジア記録更新カテゴリー: ウルトラマラソン
2023 IAU 24時間走世界選手権代表派遣選手選考方法
2023年12月に開催予定のIAU 24時間走世界選手権(台北・台湾)の代表選考レースとして神宮外苑24時間チャレンジの出場者募集も終了しましたが、JUAより代表選考要項が発表されました。 2023 IAU 24時間走世…
さらに表示 2023 IAU 24時間走世界選手権代表派遣選手選考方法どんな大会にエントリーしたいか?
早いもので、2022年もあと1ヶ月半になりました。 既に2023年開催予定の大会エントリーはいろいろ始まっていますが、気分のままにエントリーしちゃうと2019年までのように毎月ウルトラマラソンやロングトレイルを走るような…
さらに表示 どんな大会にエントリーしたいか?2022スパルタスロン結果と歴代ランキング
ギリシャで開催されたスパルタスロン(距離246.8km)は日本人選手2人が表彰台に立ちました。今回は高速レースとなり優勝したZisimopoulos Fotis選手は昨年自身が出した歴代2位の記録を上回るタイムで走り、2…
さらに表示 2022スパルタスロン結果と歴代ランキング24時間走319.614kmの世界記録の意味
IAU24時間走ヨーロッパ選手権で凄い記録が誕生しました。 なんと、世界記録保持者のAleksandr Sorokin選手が、319.614kmとほぼ200マイルを1日で走ってしまったのです。また2位のAndrzej P…
さらに表示 24時間走319.614kmの世界記録の意味女子世界トップはサブ3ペース〜2022年IAU100km世界選手権〜
大会前日に、日本代表選手のタイムや、現在の世界のレベル感をお伝える視点でこちらの記事を作りました。 また、男子についてはこちらで紹介しました。 今回は公開されている情報をもとに、男子同様、女子のレベルが一気に高まったこと…
さらに表示 女子世界トップはサブ3ペース〜2022年IAU100km世界選手権〜日本人選手が1,2フィニッシュ〜2022年IAU100km世界選手権〜
大会前日に、日本代表選手のタイムや、現在の世界のレベル感をお伝える視点でこちらの記事を作りました。 そして、Facebookページで途中経過をお知らせしましたが、今回は公開されている情報をもとに何回かに分けて記事を作りま…
さらに表示 日本人選手が1,2フィニッシュ〜2022年IAU100km世界選手権〜いよいよ明日、IAU100km世界選手権スタート
2022年8月27日にドイツのベルリン及びベルナウで2022 IAU100km世界選手権が開催され、日本からは男女4名づつの代表選手が出場します。 そもそも、日本の主要テレビ局や新聞社などではウルトラマラソンはほぼ報道さ…
さらに表示 いよいよ明日、IAU100km世界選手権スタートCatalyst Recoveryのレースでの使い方〜利根川遡上ジャーニーラン上流編参加者にサンプル提供〜
2022年7月にCatalystシリーズに加わったRecovery(リカバリー)は発売から人気を集めていますが、9月3-4日に開催される利根川遡上ジャーニーラン上流編に参加する全員に4回分のサンプルが提供されます。 元々…
さらに表示 Catalyst Recoveryのレースでの使い方〜利根川遡上ジャーニーラン上流編参加者にサンプル提供〜10年前、世田谷から群馬に一人で走った。
私が生まれてから高校卒業するまで育った群馬県沼田市は8月3日から5日まで祭りが開催されていたので、この期間に帰省するのが年中行事となっていました。その祭りもコロナ禍に入ってから3年間開催されていません。 10年前、その夏…
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