どんな大会にエントリーしたいか?

早いもので、2022年もあと1ヶ月半になりました。 既に2023年開催予定の大会エントリーはいろいろ始まっていますが、気分のままにエントリーしちゃうと2019年までのように毎月ウルトラマラソンやロングトレイルを走るような…

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マスターズ陸上2022年日本ランキング(中距離・M55)暫定

昨年から中距離競技を始めましたが、マラソンにはマラソンの面白さや難しさ、ウルトラマラソンにはウルトラマラソンの面白さと難しさがあるように、中距離にも面白さと難しさがあります。 2022年度もマスターズ陸上は5大会参加し、…

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56歳で5000m自己ベストの意味

10月22日織田フィールドで開催されたM×Kディスタンス5000mで従来の記録を11秒更新する17分42秒5の自己ベストを出すことができました。今回は良いタイムを出す上で必要なさまざまな条件が重なりました。その辺りを紹介…

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昨年はマスターズ陸上日本ランキング7位だった

国立競技場のスタンドで、東京レガシーハーフを応援していると、スタンドとランナーの距離はそれなりにありますが、ランニングフォームで知り合いを結構見つけました。特徴的なウェアや体型でなくてもある程度分かるものです。 マスター…

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MDCミドルディスタンスチャレンジ

9月中旬の三連休は大型台風により首都圏も荒れ模様の天気になりました。 過去を振り返ると、信越五岳トレイルランニングレースやうつくしま、ふくしま。ジャーニーランなど長めの大会を走っていますが、台風の影響を受けてコース短縮な…

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キツさを思い出すための2日連続5000mタイムトライアル

中距離、マラソン、ウルトラマラソンなど距離が変わればキツさの種類も変わってきます。800mには800mのキツさがあるし、24時間走には24時間走のキツさがあります。時間を計算したら800m2分20秒は1日(24時間)の0…

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中距離からマラソンへの移行は順調

今週、MDC(ミドルディスタンスチャレンジ)で中距離レースを走りますが、遅くとも今月早々からロードレースを走るための練習をしないとロードレーに間に合わないので、少しづつ距離を伸ばしています。 6、7、8月の3ヶ月合計は6…

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大腸がんを乗り越え、長江 隆行が復帰レースで2時間42分6秒でエイジ1位

8月28日に開催された北海道マラソンには、大腸がん(ステージ3b)からの闘病生活を乗り越えて、ランニングを再開した長江 隆行選手が、どのような走りをするか注目していました。 今回は大会結果だけではなく、どのような苦難を試…

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疲労を溜めない練習から、やり切る練習へ

8月まではマスターズ陸上の中距離で結果を出すため、また今年の夏は異常とも言える猛暑だったので疲労を溜めない練習メニューにしました。 なぜ疲労を溜めたくなかったかと言えば、免疫力低下から感染症にかかりやすくなることと、私は…

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